チントレ ミルキング

チントレの方法として最も有名なものの一つがこのミルキングです。

実際にミルキングって詳しくご存知ですか?

ミルキング以外のトレーニングでポピュラーなものとしてはジェルキング、pc筋トレーニングがありますが、ミルキングはジェルキングと混同してしまいがちです。

 

今回はチントレの代表格であるミルキングとジェルキングの違いについて説明しながら、ミルキングを行うことでどのような効果が期待できるのかをご案内しますので、ぜひ正しいミルキングのやり方をマスターしていただき、チントレに励んで見てください。

チントレは正しい情報で継続するのが一番ですよ。

ジェルキングとミルキングの違いとは?

ジェルキングとミルキングの違いですが、『血液をちんこの先端部分に強制的に送り込むことで、勃起した際のちんこを大きくするためのチントレ』という意味では実は同じことをしています。

無理やり先端に血流を送り込むことで、勃起した時のちんこを大きくするんですね。そうすることで内部の海綿体を増大させ、ペニス増大を図るというわけです。

 

ジェルキングとミルキングの大きな違いは血液を送り込むための手の動きです。

ジェルキングの場合、ちんこの根本を人差し指と親指で作った輪で握り、そのまま先端に向けてスライドしていくことで血液を送り込んでいきます。

ミルキングは同じく人差し指と親指で作った輪でちんこの根本を握るところまではジェルキングと同じですが、その後は指をスライドさせず、余っている中指、薬指、小指を順番に握り込んでいくことでちんこの先端へ向けて血液を送り込みます。

ちょっとしたことかもしれませんが、こういった違いはみられるんですね。順手で持つか逆手で持つかというイメージです。

 

また、ミルキングとジェルキングを比較した場合、ジェルキングにはデメリットと言えそうなことが2つあります。

デメリット1:手を握ったままスライドするので皮が伸びてしまう

デメリット2:摩擦を抑えるためにローションを使用する

 

両方を試してみるとわかりますが、血液をちんこの先端にしっかり送る効率としてはジェルキングの方が力を入れやすく、効果も高いと言えます。ただその分摩擦が強いためにローションが必須となります。

ミルキングはローションを使用しなくても出来るので準備や後始末の面倒がなく、いつでもできるというのがメリットですね。

さすがに家族がいる前でローションをって訳にもいかないですから(笑)

ミルキングによって得られる効果とは?

ミルキング 効果

ミルキングで得られる効果ですが、ちんこの先端に血液を送り込むことで海綿体が血液でふくらみパンパンになるわけですが、これによって血管が太くなります。

すると通常時に勃起した際にも血流が多くなるため、ちんこが固く、大きくなるという効果が得られるわけです。

海綿体はスポンジのように出来ていますので、血液の流入が増えれば当然体積も大きくなるというわけです。

主に亀頭部分が増大し、長さも長くなることが効果として期待できます。

 

具体的なミルキングのやり方は次の通りです。

  1. ちんこが半勃起した状態で開始する
  2. 親指と人差し指で輪を作り手の平を下に向けた状態でちんこの根本を握る
  3. 根本をしっかり握ったまま、中指・薬指・小指と順番に握り込んでいく
  4. 小指までしっかり握ったらその状態を5秒間ほど保つ
  5. ゆっくりと手を離して最初からミルキングを繰り返す

その名の通り、牛の乳搾りの動作をイメージしながら行ってみてください。

しっかりと継続することで血管は太くなりますから。

ミルキングを行う際に注意したい点とは?

注意点

ミルキングでチントレを行う際に幾つかの注意点がありますので、ご紹介します。

注意点その1:血液が逃げない、戻らないようにしっかり握る

ちんこをしっかり握って先端部分に血液をパンパンになるように送り込むというのがミルキングのポイントです。

しっかり握っておかないと血液の量が十分ではなく、ミルキングの効果が得られないことがあります。

先っちょに血液を追い込むわけですから、しっかり握りましょう。

 

注意点その2:亀頭を傷つけてしまう可能性あり。やり過ぎに注意!

ミルキングによって血液を強制的に亀頭へ送り込んだ結果、亀頭や周辺の肌が急な血液流入の負荷に耐えられず、血が滲んで血豆のようになったり、水ぶくれのようなものが出来たりしてしまうことがあります。

このような症状はミルキングがしっかり出来ているということでもありますが、ミルキングによる負荷がかかりすぎていることで起こります。このような症状が出た場合は一旦チントレを中断しましょう。

ミルキングのトレーニングの頻度と回数は?

ミルキングによるチントレですが、どの位の頻度で行うのが理想なのでしょうか?

ミルキングの具体的なやり方については前述しましたが、①から⑤までの一連の動作を10から20回ほど続けて行い、これを1セットとします。

1日あたり3セットほど行うのが理想的ですが、継続して毎日行うことがミルキングが効果を発揮するためのポイントですので、1回にかかる負荷よりも毎日の積み重ねを意識してチントレを続けましょう。

 

また、ミルキングに慣れてきて負荷を上げたい、という方は指を全て握り込んだ後に5秒キープしていたのを10秒キープしてみてください。より高い負荷をかけることができますよ。回数を増やすのもおすすめです。

チントレのスタンダードとも言えるミルキングをマスターしてちんこを大きく、長く育てましょう。

但しやり過ぎは禁物ですので、最初は無理をせず、毎日継続して行うことを意識してくださいね。

ミルキングは増大サプリとセットが効果的

サプリ

ミルキング自体非常に効果的なチントレではあるのですが・・。

それでも単独で行っていたのでは、なかなか効果が出ないですし、その間に止めてしまう人も多いようです。

直ぐに結果が出ないとどうしても続かないですからね。

 

そんな人にオススメなのが、私のようにチントレと増大サプリを一緒に組み合わせる方法です。

これは筋トレとプロテインと同じような関係になります。増大に必要な栄養素をチントレしながら摂取する。

一番効果の早い方法と言ってもいいでしょうね。

 

どちらかだけでもなかなか効果は出にくいのですが、両方を組み合わせればかなりの早さで実感できると思います。

ぜひ増大サプリと一緒に組み合わせてチャレンジしてみて下さい。

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